衝動買いしたふせんの本!

暮ラシノユトリ舎の鈴木るる子です。

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やってしまいました、ザ・衝動買い(笑)

自分に合う本の整理の方法を編み出して、やっと軌道に乗りかけた今。

新しい本が気になったときは、たとえ買うにしても、必ずワンクッション置いて、

スライム図書館で借りられるのでは?

スライムAmazonのレビューはどうかな?

スライム本当に活用できる?


などなど最低一日は寝かせてから決めるようにしているというのに。

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この本は、棚にあるのを手に取ってパラパラッとめくって、そのままレジへ持って行くという絵に描いたような衝動買いでした。

『ふせんの技100』という本です♪

何だろうね、やっぱりこの、フセン関係とか手帳関係には極端に弱い私です。

ちなみにビジネス誌のコーナーにさりげなく置いてあって、ココロが無防備なところにいきなり来られたのも敗因だったかもしれません。

中味はかなり充実していて、見ているだけでワクワクします!

著者は「ふせん大王」(知らなかった~)の舘上龍彦さん。

紹介されているふせんの技100の中には、普通のふせんの使い方も含まれますが、ふせん自体に一工夫された製品もたくさん紹介されていました。

私自身、文房具屋さん大好きなので、「あ〜アレね、見たことある」っていうのもありました。

でも、世の中にこんなフセンがあったんだ!とびっくりするような発見も。

思わず欲しくなって、うずうずしてしまったものもありました。

たとえば六角形のふせん。

あと文字をプリントアウトしてオリジナルふせんを作れる用紙も気になります。

普通のふせんを使った技も、すぐに真似したいものばかり。

個人的には、スマホ断食にふせんを活用する方法にいたく感じ入りました。

早速やってみようと思います。

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